問40
筋力増強運動で正しいのはどれか。
高齢者では高負荷低頻度で実施するのがよい。
運動の効果には対象者の運動経験は影響しない。
等張性収縮には求心性収縮と遠心性収縮がある。
筋力維持には最大筋力の 40〜50 % 以上の負荷が必要である。
等速性収縮の角速度高速域での運動は筋出力効果が増大する。