問50
医療安全対策で適切なのはどれか。
患者が作業療法室内を自由に移動することを認めない。
自傷行為がある患者でも、希望があれば切り絵をさせる。
易怒性のある患者の作業療法は、複数の患者とともに行う。
無断離院のリスクがある対象者の作業療法は、当面 1 対 1 で行う。
早期の改善のために、患者が過負荷になっても励まして作業療法を継続する。