問121
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中心性漿液性脈絡網膜症で正しいのはどれか。
女性に多い。
両眼性が多い。
過労が誘因となる。
ものが大きく見える。
視力予後は不良である。
中心性漿液性脈絡網膜症はストレスや過労、ステロイド使用などを誘因として脈絡膜血管の透過性亢進により漿液性網膜剥離を来す疾患で、30〜50歳代の男性に多く片眼性が多い。視力予後は比較的良好である。