問45
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異なる2資産からなるポートフォリオにおいて、2資産間の相関係数が( )である場合、分散投資によるリスクの低減効果は最大となる。
-1
0
+1
相関係数は-1から+1までの値をとり、-1のとき2資産の値動きが完全に逆になるため、分散投資によるリスク低減効果が最大となる。+1では値動きが完全に一致するため低減効果は生じない。