本文へスキップ
Certia
未分類
春期

データベーススペシャリスト 2016年 春期 問12

12 / 25

関係代数における直積に関する記述として、適切なものはどれか。

正解と解説

表示する
正解 エ

二つの関係における、それぞれのタプルの全ての組合せの集合である。

関係代数の直積は、二つの関係のそれぞれのタプルを総当たりで組み合わせた集合を作る演算で、正解はこれを述べています。選択肢アは選択(条件抽出)、イは射影(属性の抜き出し)、ウは結合(条件を満たす組合せ)の説明で、いずれも直積とは異なります。

AI に聞く

AI のボタンを押すと、問題文と解答を入れたプロンプトをコピーしてから各サービスを開きます。入力欄に自動で入らない場合は貼り付けてください。