問8
第1正規形から第 5正規形までの正規化に関する記述のうち、適切なものはどれ か。
正規形にする分解は全て関数従属性が保存される。
正規形にする分解は全て情報無損失の分解である。
第3正規形までは、情報無損失でかつ関数従属性保存の分解ができる。
第 4正規形から第 5正規形への分解は自明な多値従属性が保存される分解であ る。