問18
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バスタブ曲線における発故障期間の特徴を説明したものはどれか。
一旦下がった故障率が再び増加していく。
故障率は時間の経過によらずほぼ一定となる。
最初は故障率が高く次第に故障率が低下していく。
最初は故障率が低く徐々に増加していく。
バスタブ曲線の偶発故障期間は、初期故障が収まった後の期間で、故障率が時間の経過によらずほぼ一定になるのが特徴です。故障率が高く低下していくのは初期故障期間、増加していくのは摩耗故障期間です。