問95
ROC解析で正しいのはどれか。2つ選べ。
連続確信度法は5段階評定である。
特異度は有病正診率と呼ばれている。
ROC曲線下の面積を用いて評価する。
観察者間の診断能力の差は評価できない。
CT像とMR像の病変検出能の違いを評価できる。