問83
IVRにおける診療放射線技師の対応として正しいのはどれか。
腹腔動脈を自由呼吸下で撮影した。
清潔野に素手で触れた器具を置いた。
術者の被ばく線量を面積線量計で評価した。
含鉛アクリル板をできる限りX線管に近づけて設置した。
ヨード造影剤を投与前に36°C程度まで加温して使用した。