問106
骨密度測定装置で正しいのはどれか。
SXA法では153Gdの特性X線を用いる。
QUS法では超音波の反射波を利用する。
QCT法では単色化されたX線を用いる。
DXA法の骨密度の単位はg・cm−3である。
DIP法ではアルミニウム厚の換算値を測定する。