問119
下肢静脈の超音波検査で誤っているのはどれか。
主にリニア型プローブを使用する。
圧迫法では静脈の虚脱の有無を確認する。
バルサルバ法は吸気後に息ごらえをする。
カラードプラ法では流速レンジを上げて血流を確認する。
ミルキング法はプローブより末梢側を握って放し血流を誘発させる。