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Certia
一般問題

歯科医師国家試験 第113回 問360

360 / 360

アクチバトール製作過程の写真(別冊No. 36 を別に示す。 実施の順番に並べよ。 解答: 1 → 2 → 3 → 4 → 5

問題の図

正解と解説

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正解 a, b, c, d, e

ア / イ / ウ / エ / オ別 冊No. 36

アクチバトールは上下顎を一体としたブロック状の可撤式機能的矯正装置で、印象採得と作業用模型の製作、構成咬合の採得、模型の咬合器装着、誘導線などのワイヤーの屈曲、レジンの塡入と重合、そして削合・研磨という順に製作します。構成咬合位で上下顎模型の位置関係を固定してからでなければワイヤー屈曲やレジン塡入は行えず、レジン部の形態修正と研磨が最後の工程となります。

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