問26
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アゴニストの用量–反応曲線が低用量側にあるほど値が大きいのはどれか。1つ 選べ。
ED50
LD50
KD
pA2
pD2
pD2はアゴニストのED50(50%効果用量)の逆数の対数(-log EC50)として定義される指標であり、値が大きいほど少ない用量で効果が発現すること、すなわち用量-反応曲線がより低用量側に位置することを意味する。