逓増定期保険は、保険期間の経過に伴い死亡保険金額が所定の割合で増加するが、保険料は保険期間を通じて一定である。
正解と解説
正解 1
正しい (適切である)
逓増定期保険は、契約時の保険金額を基準として保険期間の経過に伴い死亡保険金額が所定の割合(最大5倍程度)で増加していく定期保険であり、保険料は保険期間を通じて一定である。保険金額が減っていくのは逓減定期保険である。
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