問67
放射線業務に従事する職員の安全衛生管理で適切なのはどれか。
年に 1 回の特殊健康診断を実施する。
確率的影響と確定的影響への対策が必要である。
作業者は放射性物質取扱作業室で水分摂取してもよい。
特殊健康診断結果の記録は 10 年間の保存が義務付けられている。