問198
電離放射線障害防止規則で正しいのはどれか。
皮膚の等価線量は500mSv/月を超えないようにする。
眼の水晶体の等価線量は150mSv/年を超えないようにする。
妊娠可能な女性の実効線量は5mSv/3月を超えないようにする。
眼の水晶体の等価線量は6か月ごとに算定、記録および保存をする。
妊娠中の女性の腹部表面に受ける等価線量は2mSv/3月を超えないようにする。