問178
X線透視撮影装置で正しいのはどれか。
近接式は術者のX線防護が不要である。
近接式は遠隔式に比べ患者の正確な整位変換が困難である。
透視積算タイマは連続して15分まで警告なしで使用できる。
アンダーテーブルX線管形はオーバーテーブルX線管形に比べ術者の被ばくは少ない。
オーバーテーブルX線管形はアンダーテーブルX線管形に比べ患者の体位変換が困難である。