問199
GM管式サーベイメータによる表面汚染検査で正しいのはどれか。
β線のエネルギーの測定ができる。
30cm/s程度で素早くプローブを走査する。
最初に時定数を短くして汚染箇所を特定する。
方向を問わず一定の感度でβ線を測定できる。
汚染防止のためプローブ全体をアルミニウムフィルタで保護する。