RhD(−)血液型の妊婦で分娩後に抗Dヒト免疫グロブリン投与が必要な組合せ
はどれか。
妊娠中の間接クームス試験結果
夫の血液型 出産児の血液型
妊娠12週 妊娠26週
- aRhD(−) 安 安 RhD(−)
- bRhD(+) 安 安 RhD(−)
- cRhD(+) 安 安 RhD(+)
- dRhD(+) 安 + RhD(+)
- eRhD(+) + + RhD(+)
この問題の選択肢は上の図に示されています。図の中の記号から選んでください。
正解と解説
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