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Certia
国家試験問題

理学療法士国家試験 第61回 問105

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58 歳の男性。飲酒後に自宅ソファーで寝てしまい、起床時に右手が動かなくなっ たことを主訴に受診。橈骨神経麻痺(高位型)と診断された。長橈側手根伸筋より遠 位の橈骨神経支配の筋は MMT で 0 〜 1 レベルであった。 1 か月後も自然回復を 認めなかったため、上肢装具を作製することになった。 作製する装具で最も適切なのはどれか。

問題の図

正解と解説

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正解 4

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