問9
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第5頸髄不全四肢麻痺”ASIA C‰患者の図の矢印の部分に褥瘡ができた。 見直すべき動作で考えられるのはどれか。
移 乗
座位保持
立ち上がり
起き上がり
プッシュアップ
第5頸髄不全四肢麻痺で肘部に褥瘡が生じている場合、上肢で身体を支えて行う起き上がり動作の際に肘頭部へ荷重・摩擦が繰り返しかかっていることが多く、この動作の見直しが必要となる。