未分類
春期
エンベデッドシステムスペシャリスト 2010年 春期 問20
20 / 25
論理データモデル作成におけるトップダウンアプローチ、ボトムアップアプローチ に関する記述として、適切なものはどれか。
正解と解説
表示する
正解 イ
トップダウンアプローチでもボトムアップアプローチでも、最終的な論理データ モデルは正規化され、かつ、業務上の属性はすべて備えていなければならない。
トップダウン・ボトムアップいずれのアプローチでも、最終的な論理データモデルは正規化され、かつ業務上必要な属性をすべて備えている必要があるため、イが正解です。トップダウンでも現状分析は行え(ア誤り)、素材や適用場面は必ずしも同じでなく(ウ・エ誤り)、他は不適切です。