問36
学校における保健教育で適切なのはどれか。 2 つ選べ。
小学校の保健の授業は 1 年生から行う。
教育基本法で学習内容が規定されている。
個別の指導は養護教諭が中心となって行う。
生涯を通じて健康に生きるための資質・能力の育成を目標にする。
養護教諭は 1 年以上勤務する場合に勤務校の保健の授業を担当できる。