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保育の心理学 問14 / 160

保育士試験(筆記) 2022年前期 保育の心理学 問14

保育の心理学
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次の文は、子ども同士の関わりについての記述である。下線部(a)〜(d)に関連の深い 語句を【語群】から選択した場合の最も適切な組み合わせを一つ選びなさい。 2〜3歳頃では、(a)近くで同じような遊びをしていても、互いのやりとりはみられないことが 多い。活発にやりとりして遊ぶようになると、(b)自分がやりたいことと仲間のやりたいこととの ぶつかり合いを経験することになる。その後、4〜5歳になると、(c)相手の立場に立って、自分 とは異なる相手の気持ちや考えを徐々に理解できるようになっていく。 したがって、保育士は子ども相互の気持ちや想いをつなぎ、子どもが(d)自分自身の気持ちをコ ントロールする力を身につけるように配慮する必要がある。 【語群】 ア 連合遊び イ 対人拮抗 ウ 役割取得 エ 対人調整力 オ 並行遊び カ 対人(cid:7652)藤 キ 共感 ク 自己調整力 (組み合わせ) a b c d

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