問12 / 20
電験三種 電力 2024年度 上期 問12
A問題
上期
図のように高低差のない支持点A,Bで,径間長Sの架空送電線において,架線の水平張力Tを調整してたるみDを10%小さくし,電線地上高を高くしたい。この場合の水平張力の値として,正しいものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。ただし,両側の鉄塔は十分な強度があるものとする。

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図のように高低差のない支持点A,Bで,径間長Sの架空送電線において,架線の水平張力Tを調整してたるみDを10%小さくし,電線地上高を高くしたい。この場合の水平張力の値として,正しいものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。ただし,両側の鉄塔は十分な強度があるものとする。
