問7
記憶管理におけるオーバレイ方式の記述として、適切なものはどれか。
セグメントをページに分割し、ページ単位に退避と読込みを行う。
退避したプログラムが再び必要になった場合は、それを主記憶に読み込む。
必要がなくなったセグメントの領域に、次に実行するセグメントが上書きされる。
優先度の高いプログラムを実行するために、優先度の低いプログラムを主記憶か ら追い出す。