関係“注文記録”の属性間に 1~6の関数従属性があり、それに基づいて第3 正規形まで正規化を行って、“商品”、“顧客”、“注文”、“注文明細”の各関係に分解 した。関係“注文明細”として、適切なものはどれか。ここで、(X,Y}は、属性 XとYの組みを表し、X→yは、XがYを関数的に決定することを表す。また、実 線の下線は主キーを表す。 注文記録(注文番号、注文日、顧客番号、顧客名、商品番号、商品名, 数量,販売単価) 〔関数従属性〕 1 注文番号 → 注文日 2 注文番号 → 顧客番号 3 顧客番号 → 顧客名 4 (注文番号,商品番号)→数量 5 1注文番号,商品番号}→ 販売単価 6商品番号 → 商品名