問12
予防接種法による定期予防接種に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選 べ。
都道府県が実施主体として行う。
65歳以上の者のインフルエンザ予防接種は、努力義務である。
小児の肺炎球菌予防接種は、努力義務である。
風しんの初回接種は、中学校1年生に相当する年齢時に行う。
結核のワクチン(BCG)は、不活化ワクチンである。