問8
飲酒に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。
長期にわたる多量飲酒は、骨粗鬆症のリスク因子である。
適正飲酒は、HDL コレステロール値を低下させる。
アルコール依存症の発症リスクは、飲酒開始年齢と関係がない。
総死亡の相対危険は、飲酒量がゼロの時に最も低い。
飲酒した未成年者は、未成年者飲酒禁止法により罰せられる。