問132
脳卒中片麻痺の上肢に対する機能回復訓練の課題内容で適切なのはどれか。
運動は巧緻運動から粗大運動にする。
運動速度は速いものから遅いものにする。
課題は単純なものから複雑なものにする。
運動パターンは分離運動から共同運動にする。
課題の所要時間は長いものから短いものにする。