問121
脳卒中患者の急性期の作業療法で正しいのはどれか。
生活歴の情報収集は不要である。
点滴が抜去されてから開始する。
早期離床で廃用症候群を予防する。
ベッド上の ADL 訓練は禁忌である。
弛緩性麻痺では関節可動域訓練は不要である。