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Certia
不動産
1月

FP技能検定 2級 (学科) 2019年1月 問41

41 / 60

不動産の登記や調査に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。

正解と解説

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正解 1

公図は、登記所に備え付けられており、一般に、対象とする土地の位置関係等を確認する資料として利用されている。

公図(旧土地台帳附属地図)は登記所に備え付けられており、精度は高くないものの、対象となる土地の位置関係や形状の概略を確認する資料として広く利用されている。2は不動産登記に公信力がない点、3は抵当権が権利部乙区に記録される点、4は交付請求はオンラインでできるが証明書自体の受領は郵送または窓口による点で誤りである。

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