タックスプランニング
5月
FP技能検定 3級 (学科) 2018年5月 問50
50 / 60
所得税の確定申告をしなければならない者は、原則として、所得が生じた年の翌年の( ① )から( ② )までの間に、納税地の所轄税務署長に対して確定申告書を提出しなければならない。
正解と解説
表示する
正解 2
① 2月16日 ② 3月15日
所得税の確定申告書は、原則として所得が生じた年の翌年2月16日から3月15日までの間に、納税地の所轄税務署長に提出しなければなりません。なお還付申告は翌年1月1日から提出することができます。