問16
令和元年度(2019 年度!児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関 する調査で正しいのはどれか。
小学校における不登校児童数は約 10 万人である。
いじめの発見のきっかけの第1位は「本人からの訴え」である。
中学校における不登校の主たる要因の第1位は「無気力・不安」である。
小学校におけるいじめの内容の第1位は「仲間はずれ、集団による無視をされる」である。