問184
摂食嚥下障害への対応で正しいのはどれか。
飲水にはぬるま湯を用いる。
咽頭期障害では頭頸部伸展姿勢で嚥下する。
口腔期障害に対しては高粘度の食物を用いる。
先行期障害に対して食事のペースを指導する。
鼻咽腔閉鎖不全に対しては Shaker 法を用いる。