問83
Daniels らの徒手筋力テストについて正しいのはどれか。
筋を最大伸張させた肢位で行う。
協働筋を個々に分離して評価できる。
関節可動域に制限があれば評価できない。
抑止テストでは徐々に徒手抵抗を強くする。
筋収縮が全く認められない筋の判定は段階1である。