問352
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不正咬合の後天的原因はどれか。1つ選べ。
欠如歯
小舌症
癒合歯
矮小歯
内分泌障害
内分泌障害は出生後に生じて顎骨の成長や歯の萌出に影響を及ぼすため、不正咬合の後天的原因に分類されます。欠如歯、小舌症、癒合歯、矮小歯はいずれも歯や器官の発生段階で決定される形態・数の異常であり、先天的原因に含まれます。