問58
屈折性調節性内斜視の視能矯正で誤っているのはどれか。
眼鏡常用が必要である。
長期的な経過観察が必要である。
屈折検査に加えて眼位検査も行う。
調節麻痺薬を用いた屈折検査を行う。
完全矯正後、斜視が矯正されれば低矯正の眼鏡に変更する。