問15
労働者の安全・衛生に関する記述である。正しいのはどれか。2つ選べ。
50人以上の労働者がいる事業場では、専属の産業医を置かなければならない。
事業者は、常時雇用する労働者には保健指導を受けさせなければならない。
作業環境測定は、有害業務に起因する健康障害が発生した場合に行う。
国が定めた有機溶剤を使用する労働者は、特殊健康診断を受けなければならない。
衛生管理者は、定期的に職場を巡視しなければならない。