問39
骨粗鬆症に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。
骨粗鬆症では、骨塩量が増加する。
骨粗鬆症は、骨の石灰化障害である。
くる病は、小児に発症した骨粗鬆症である。
エストロゲンは、骨吸収を促進する。
副腎皮質ステロイド薬の長期投与は、骨粗鬆症のリスク因子である。