問51
不同視弱視で誤っているのはどれか。
早期発見・治療が重要である。
遠視性不同視は弱視の原因となる。
10歳以上でも未治療であれば弱視訓練を行う。
器質疾患があっても感受性期間は弱視訓練を行う。
調節麻痺薬点眼下の屈折検査は初診時にのみ行う。