問8
飲酒に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。
健康日本21(第二次)では、「生活習慣病のリスクを高める飲酒量」を、1日当たりの純アルコール量で男女とも40g以上としている。
健康日本21(第二次)では、妊娠中に飲酒する者をなくすことを目標としている。
アルコール依存症の発症リスクは、飲酒開始年齢と関係がない。
1日平均飲酒量が増加するほど、血圧は低下する。
アルコールには、身体依存はない。