問86
平成 26 年度(2014 年度!学校保健統計調査における主な疾病・異常等で正しいの はどれか。2つ選べ。
肥満傾向児の出現率は、平成 23 年度(2011 年度!以降男女ともに増加している。
小学校における疾病・異常の被患率は、裸眼視力 1.0 未満の者が最も高い。
むし歯(う歯!の者の割合は、全ての学校段階で前年度より減少している。
ぜん息の者の年齢別の割合は、小学校で高い傾向がみられる。
心電図異常の割合は、高等学校より小学校の方が多い。