問54
不同視弱視の病態とその治療について正しいのはどれか。2つ選べ。
軸性不同視が多い。
近視性不同視では弱視にならない。
左右2 D以上異なる眼鏡は処方しない。
治療は5歳くらいまでが効果的である。
治療は眼鏡よりコンタクトレンズが望ましい。