問44
調節性内斜視について誤っているのはどれか。
手術適応である。
完全屈折矯正を行う。
調節に伴う輻湊によって起こる。
適切な眼鏡装用にて眼位は改善する。
アトロピン硫酸塩による調節麻痺下の屈折検査を行う。