問46
調節異常について正しいのはどれか。
近視眼は老視を発症しない。
老視は毛様体筋の減弱が原因である。
調節麻痺は副交感神経系の障害で生じる。
調節けいれんは瞳孔括約筋のけいれんが原因である。
調節緊張症では近方への調節に要する時間が延長する。