問57
弱視訓練について正しいのはどれか。
遮閉時間は屈折値で決める。
形態覚遮断弱視には視能訓練は行わない。
眼鏡装用ができない不同視弱視には健眼遮閉のみ行う。
弱視眼の視力が向上しない場合はコンプライアンスを確認する。
偏心固視を伴う弱視にはアトロピン硫酸塩による不完全遮閉が適している。