問37
温熱を目的とした超音波療法で正しいのはどれか。
0.1 W/cm2未満の強度が推奨される。
3 MHzでは1 MHzより深部まで加熱できる。
圧電効果によるエネルギー変換を用いている。
超音波プローブは対象部位に固定して照射する。
超音波振動による摩擦熱によって温熱作用が生じる。