問119
瞳孔について正しいのはどれか。
Horner症候群では縮瞳する。
近くを見るときには散瞳する。
アトロピン硫酸塩点眼で縮瞳する。
Argyll Robertson瞳孔では近見反応が遅鈍となる。
swinging flashlight testは両眼性視神経障害の検出に有効である。― 15 ―