問54
調節と輻湊について正しいのはどれか。2つ選べ。
遠視眼で遠方視時に調節は働かない。
調節時は水晶体前面の曲率半径が大きくなる。
非屈折性調節性内斜視は二重焦点レンズの適応となる。
屈折性調節性内斜視の治療は遠視を眼鏡で完全矯正する。
正視の人が1mを注視した場合、1/2MAØmeter angleŒの輻湊が必要である。